プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 自分を生きるチカラ

自分と相手は違うよ

 

 

 

 

 

人生は、『あなた』が主役の物語。

 

 

こんにちは、

ジュエリー+実践心理で、

あなたが輝く人生を創るお手伝い

パーソナルジュエリスト

佐瑠女まきです。

 

今日は、

自分と相手は違うよってお話。

 

【自分と相手は違うよ】

 

 

自分が
当たり前だと思っていることって

 

相手にとって
当たり前だとは限りません。

 

 

そもそも
自分と相手は違うのです。

 

 

自分と相手は違うので、

 

自分の基準と
相手の基準が
違うのも当然で

 

どちらかが
正しいわけでもなく

 

どちらかが悪いわけでもなく

 

ただ違うだけ。

 

 

どちらも
間違いではないのです。

 

 

たんに
違うだけ。

 

 

だから、
自分の基準を
尊重し

 

相手の基準も
尊重する。

 

 

自分は自分。

 

 

人は人。

 

 

境界線を
しっかりと引き
自分も
相手も
尊重する。

 

 

自分と相手の違いを認め合う。

 

 

相手との違いで争うのではなく

 

違いがあるから
助け合えることがたくさんあることを
喜びましょう。

 

 

共に生かしあう
共存の世界は

違いがあるからこその世界。

 

 

 

もし
かりに
あなたが
相手と自分が同じであることを
望んでいたり

 

相手と意見が違ったりすることで
がっかりする
落胆するとしたら

 

 

それは
相手に自分と同化することを望んでいる
依存している状態。

 

 

私もそうだから、あなたもそうよね。
…という、心理的な取り込み。

 

 

または

自分を愛せないこと
自己愛の欠如を、相手に投影して
相手が同じであることで
自分も安心しようとしている

自分を愛そうとしている状態。

 

 

自分は自分。

人は人。

 

 

同じでも、違っていても
それはそれ。

 

 

同じでも、違っていても
なんら関係性に支障はないのです。

 

そもそも
自分と相手は違っていて

 

違っているけど

 

同じ「人間」なのですから^^

 

 

ではまた☆

 

 

 

 

 

 

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人生は長いようで、短い。

私から、あなたに伝えたいこと。

 

 

今日も素敵な一日を☆