プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 輝く生き方

楽しいって、楽じゃないよ

 

 

人生は、『あなた』が主役の物語。

 

 

こんにちは、

ジュエリー+実践心理で、

あなたが輝く人生を創るお手伝い

パーソナルジュエリスト

佐瑠女まきです。

 

今日は、
楽しいって、楽じゃないよ
…というお話。

 

【楽しいって、楽じゃないよ】

 

楽しいって、
楽じゃないです。

英語で書くと分かりやすいけど

楽しい→fun
楽 →easy

 

ね?

 

違うでしょ?

 

 

楽って簡単、たやすい
安易、お手軽
イージーってことで

楽しい
とは別物なんですよ。

 

 

 

楽しいって
実は

 

ルンルンワクワクキラキラだけじゃなく
苦しいことや
キツイこと
困難なこともあるんです。

 

 

努力も根性も必要なのです。

 

 

 

たとえば

あなたが
ずーっと前から
楽しみにしていた
旅行に出かけるとして。

 

 

 

 

楽しい旅行の前には
仕事のめどをつけたり
日程を空けるために
スケジュール調整したり

お金も調達しなきゃいけません。

 

 

 

人によっては
旅行の前日まで
仕事に追われるかもしれません。←私、私。笑

 

 

 

徹夜かもしれません。←これも私。笑笑

 

 

 

でも
それは
楽しい旅行が待ってるから
がんばれる。

 

 


…というか

ここで
がんばらなくていいよ。
なんて
言われても
誰だって
がんばるっしょ? 笑

 

 

 

行きたい旅行に
行くために
モーレツ(古っ)がんばってるんだもん。

 

 

 

関西風
必死のパッチで ってやつ。

 

 

 

 

 

だから
もし
あなたが

楽しいことは
それなりにやってるのに

 

なんかイマイチ満たされてないなー。。。

 

その時だけ楽しくて
終わったら楽しくなくなっちゃうなら

 

それは
安易な楽しさ
イージーなことばかり
追い求めてる

 

つまり

楽。

ばかり
追い求めてないか?

 

 

自分のことを見直してみて。

 

 

楽しいって
楽じゃないから。

 

 

 

ほんでね。

 

 

 

もっと楽しくしたいなら

楽しいことを
もっと深掘りする
極める

さらに追い求める。

 

 

 

楽しいことを、楽しむ。(//∇//)

 

 

 

楽しみまくる。\(//∇//)\

 

 

 

そうするとね

何をやっても

楽しくなるの。笑

 

 

 

大事だから
何回も
言うけど

楽しいって
楽じゃない。

 

 

 

安易な楽しさは
すぐに消えてしまう。

 

 

しゃぼん玉みたいに
一瞬で
儚い。

 

 

 

もし、あなたが
消えない楽しさを
味わいたいなら

 

楽しいことを
もっと楽しめるように

 

創意工夫する。

 

 

それが
究極楽しい(๑>◡<๑)

 

 

 

それは

 

苦しいことや
キツイこと
困難なことを
いかに楽しむか?

 

 

…って領域で

 

もうそうなると

 

全天候型、楽しい。

 

 

 

↑マリナベイサンズのプールサイドにてアフロ。笑

 

 

 

で。

 

 

それは

楽しむ。

 

ってこと、

 

eojoyするってこと^^

 

 

 

自分から
能動的に
楽しくしてしまうこと。

 

 

 

安易で手軽な楽しいを
刹那に追い求めて
フラフラするんじゃなく

 

自分で
楽しいを創っていく。

 

 

楽しいを生み出していく。

 

 

そんなふうになったら
人生は
いつも楽しいことしか起きない。

 

 

 

だって
どんなことが起きても
楽しめるから\(//∇//)\

 

 

 

そうやって
能動的に
楽しいを創り出す
生み出して
人生まるごと楽しみましょ☆

 

 

 

 

 

 

 

ではまた☆

 

 

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人生は長いようで、短い。

私から、あなたに伝えたいこと。

 

 

今日も素敵な一日を☆

 

 

 

 


 


プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 自分を生きるチカラ

自分を生きるチカラ47

 

 

人生は、『あなた』が主役の物語。

 

 

 

こんにちは、

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パーソナルジュエリスト

佐瑠女まきです。

 

 

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自分を生きるチカラ47

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【自分を開放する8】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしています。

前回、
「お返し」をやめる
…ということについて
お話しました。

何かをしてもらったり
何かを頂いたりして
すぐにお返しする人。

自分がどんな気持ちからなのか?
確認してみてほしいのです。

で、
ただ単に、ご挨拶なら
ご挨拶として

何かをしてもらったことが嬉しくて
心からの「ありがとうのカタチ」であれば
まったく問題ないのですが

お返ししない。と決めて

ううってなる

悪いなと思う

居心地悪い
不快感を感じる

落ち着かないなど
何かしら
ぞわぞわする人、

それ、

感謝ではなく、
罪悪感で、

罪悪感の埋め合わせのために
相手にお礼というカタチで
誤魔化しているので、
お返しするのをやめて

罪悪感と向き合いましょう。

…というか、

相手からすると、

相手が何かしてくれたら

ありがとう。と
感謝して、受け取る。

お返しなしでもいいんです。

相手が好意でやってくれたことに対する
お返しって、

ありがとう。という
純粋な感謝の気持ちが
最上級のお返しなんです。

その上で、
お返ししたくなったら
お返ししましょう。

…と、お伝えしました。

そして、
今回は、
【怒ってもいい】

怒ってもいい。

できるようで
なかなかできないかも
しれません(^^;A

ええ。

私も昔はそうでしたから。

子供の頃、
よく父が怒ってたんで
それが嫌で

長いこと
怒りを抑圧して

怒りすら
感じないように
封じてたので。

怒ることができるようになったって
ここ数年くらいの間なので

分かるんですけど、

怒りを抑圧しすぎて
怒りを感じないようになっているのに
それに気づかずに

自分は、あまり怒らない人
つまり、温和だと
思っている人
いるかもしれません。

また
怒りを抑圧していて
相手を怒らせたり
不機嫌にするようなことを
無意識に仕掛けていたりする人も
いるかもしれません。

…というか、
怒ってないよね?と
相手にしつこく確認するような
言動や態度を示して

それが
かえって相手の怒りを招いて
相手を怒らせるとか

やらかします(^^;A


相手を怒らせるのは
得意でも

自分が怒るのが苦手
怒れない。

頭では分かっているけど

怒れない。

そして、
人間関係で距離を置いて

感情をあらわにしなくてもいい
ドライな関係で誤魔化しておく。

これまた
よくあるパターンです。

でね。

怒りって
自分に対して不当な扱いを受けたとか
何かしらの危機を感じたとか

そういうときって
怒らないといけません。

てか
そこ、
だまっていると

どんどん
人から不当な扱いを受けることや
雑な扱い
軽くあしらわれることを
増長していきます。

もしかしたら
すでに

自分自身も自分に対して
不当な扱い
雑な扱い
軽く扱っている人も
いるかもしれませんが

それ

怒るとこ!!!!!

ですから。

で。

私も
長らく
怒りを出せない人だったので

どうやって怒りを出せるように
なっていったのかなーと
振り返ってみたんですけど

まず
きっかけとして
うちの相方が亡くなった時

今生の別れを
経験したとき、

幼稚園時代から
父の転勤で、
数多く引越してきた経験

それも、辞令が出てすぐに引越ししたので
お別れや
悲しい気持ちをじゅうぶんに味わうことなく

姉として、ねーちゃんの私が
だだこねるわけにもいかず

「しかたない」と
そうした気持ち
悲しさや寂しさ
ふがいなさなど
ぜんぶまるごと呑みこんできたことが

彼との別れの悲しみと
リンクして

もう
だーーーーーっと
溢れてきたんですよね。

悲しくて泣いていると同時に、

子供時代から
ずっと抱えていた悲しみと怒りが
混在して
はらわた煮えくり返りながら 笑
怒りに震えて泣きました。

…とはいえ、
その当時の感情は
ほとんど昇華していたので、

案外と冷静で
感情にどっぷりつかって
体感として感じることはなく

ああ
自分
ものすごく怒ってたんだ
ものすごく悲しくて
ふがいなかったんだと
思いつつ

彼との別れの涙に便乗して
過去からつもりに積もった怒りを
ぜんぶ昇華したんです。

そして
それだけでなく

いろんなことを
できるだけ
やりきるようにしたんです。

彼のお葬式でも
誰が見ようが
なんといわれようがいいって思って
最後にお別れのキスをしたり

ウユニ塩湖まで行って
ユウナのコスプレして
踊ったり

怒りではない他の感情

自分の思いや感情を
まずは
態度や行動に出すように
していったんです。

やりきる。
ぶっちぎる。

そうすると
怒りもまた
自然と出せるようになり

ためこむことがなくなったので
怒りの感情を感じて表現したら
すーっとなくなっていく
流せるようになったのです。

でね。

怒れない人

怒ろうとしたって
怒れない人

がんばって怒ったり
無理して怒るってことは
できないと思うので

まずは
「怒ってもいいよ」と
自分に許可するところから
はじめてみてください。

そして。

他の感情に対しても

笑っていいよ
泣いてもいいよ
…と、
一つ一つ
自分に許可して
感じきってください。

そして
思うまま感じるままに
行動すること。

生き切る。

怒りって
生命エネルギーなので

怒りをためてる人って

無意識に
命を出し惜しみしている
省エネで生きてるので

影がうすい
記憶に残らないことが多いです。

自分ってどうでもいい。と
思うなら
構いませんが

自分の存在を大事にして
いただいた命をまっとうしたいと思うなら

怒りだけでなく
ありとあらゆる感情を
表現していきましょう。

魂は、肉体を持って
この世界で経験したくて
生まれてきたのです。

だからこそ
たくさん経験して
たくさん感じましょう。

それが
「生きる」ということなのだから。

 

 

ではまた☆

 

 

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人生は長いようで、短い。

私から、あなたに伝えたいこと。

 

 

今日も素敵な一日を☆

 


 


プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 自分を生きるチカラ

自分を生きるチカラ46

 

 

 

 

 

 

人生は、『あなた』が主役の物語。

 

 

 

こんにちは、

ジュエリー+実践心理で、

あなたが輝く人生を創るお手伝い

パーソナルジュエリスト

佐瑠女まきです。

 

 

今日は、メルマガからお届け☆

 

 

 

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自分を生きるチカラ46

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【自分を開放する7】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしています。

前回、
大丈夫を手放す。
…ということで、

本当は大丈夫じゃなくて
本当は誰かに助けて欲しくて

でもそれが言えなくて
「大丈夫、大丈夫」と、
周囲からの手助けを拒否して
孤立しないようにしましょう。

ま、
自分の可能性を信じて
挑戦して、

無理してがんばって
しくじっちゃう
てんぱりすぎて失敗する
…という経験も
大事な経験かもしれませんが、

それが度を越すと、
体を壊したり
心が壊れたり
立て直すのに時間を要するようなこと
大きなダメージになると
むしろ
そっちの方が大変なので、

「大丈夫」じゃないなと思ったら、
早めに
「助けて」って言いましょう。

「助けて」って言えなくて
「大丈夫」って言ってる人って
大丈夫じゃないんで。(^^;A

…と、お伝えしました。

そして
今回は、
【「お返し」をやめる】

何かをしてもらったり
何かを頂いたりして
すぐにお返しする人。

ちょっと待って。

もちろん
お返しをするのが
いい とか 悪いとかの
話ではありません。

その前に、

まずは、

社交的ご挨拶なのか?

心からの感謝の気持ちなのか?

まずは、
自分がどんな気持ちからなのか?
確認してみてほしいのです。

でね。

社交的だろうが
何だろうが
自分がお返ししたいと思うのなら
別にそれはそれで構わないのですよ。

ただ

ただ単に、ご挨拶なら
ご挨拶として

何かをしてもらったことが嬉しくて
心からの「ありがとうのカタチ」であれば
まったく問題ないんですけど

ご挨拶とか
感謝とか
表面的なもので、

実は、心の奥に、

相手にしてもらって
「悪いな」という気持ちから
お返ししているとするなら、

それ、やめましょ。

…って話。

だって
それ、
お礼、感謝、ちゃいますもん。

自分の中にある

罪悪感の埋め合わせのために
相手にしていることです。

それ、
相手に感謝してないってことと同じなんで。

でね。

それが

挨拶や、心からの感謝で
相手にお返ししたいと思っているのか?

それとも、

罪悪感から
相手にお返ししようとしているか?

見分けるって
簡単です。

お返ししないこと。

お返ししない。と決めて

ううってなる

悪い

居心地悪い

不快感を感じる

落ち着かないなど

何かしら
ぞわぞわする人、

それ、

感謝ではなく、

罪悪感です。

では、なぜ
お返ししようとして
お返ししないときに

ううってなる

悪い

居心地悪い

不快感を感じる

落ち着かないなど

何かしら
ぞわぞわする人、

それが
罪悪感だと分かるのか?

…って話ですが、

そもそも
相手は
あなたに対して好意をもってやったこと
…なら、

そこにお礼や感謝の品は
求めていないから、です。

相手が何かしてくれたら

ありがとう。と
感謝して、受け取る。

それでよくないですか?

…って話。

…というか、

これ、
あなたが反対の立場の場合、

自分が相手に好意でやったことに対して

お礼を持ってこようが
持ってくるまいが
どっちでもよくないですか?


これ、
そうじゃないなら

相手に見返りを求めてる
期待してるってことです。

下心ありまくりですやん。笑

ちと話がそれましたが。

相手からしてもらって

悪い

居心地悪い

不快感を感じる

落ち着かないなど

何かしら
ぞわぞわするなら

まずは自分と向き合いましょうってこと。

そもそも
なぜ
相手からしてもらったことに
「悪い」と感じるのか?

相手からの好意を
無条件に受け取ることは
悪いのか?

自分は何の埋め合わせを
しようとしているのか?

そもそも
その埋め合わせって必要なのか?

自分の胸に手を当てて
考えて欲しいのです。

基本、

相手が何かしてくれたら

ありがとう。と
感謝して、受け取る。

以上。

お返しなし。笑

それでいいんです。

相手は
「ありがとう」という言葉だけで
じゅうぶんあなたから受け取ってることになるから。

それ以上、お返ししたら
相手の方が恐縮しますので。

相手の方が一枚上手なら
そうした気持ちもまるごと
だまってニコニコしながら
受け取ってはくれますけどね。笑

基本
ありがとうという感謝の他に
お返しはなし。

てか、
相手が好意でやってくれたことに対する
お返しって、

ありがとう。という
純粋な感謝の気持ちが
最上級のお返しだから。

だから、

してもらったことに対して
お礼しようと思ったとき、

いったん立ち止まって

自分の中に
悪いなと思う感情
罪悪感
居心地の悪さ
ぞわぞわする感覚がなく

ただただ嬉しい気持ち
感謝の気持ちしかない
すがすがしい気持ちから

感謝の気持ちを伝えたい!と
心から思うとき だけ

お返ししたくなったら
お返ししましょう。

てか
この場合

お返し

というより、

新たに

相手に与える。って感じにはなりますが。

それは
あなたの判断で。

ここで言いたいのは、

お礼というカタチ。
ではなく

相手から受け取ったもの
(行為を含む)に対して
悪いと思うこと
罪悪感があるかないか?

そこを見極めましょうって話なんで。

相手にしてもらった好意に対して
悪いと思う必要ないんで。

ただただ受け取ればいいんで。

そして
ただただ相手から受け取って
ありがとうと感謝する。

ありがとうと
感謝を伝えることで
相手に与える。

それが一番シンプルな循環なので。

罪悪感の埋め合わせで
相手にお返しするって
相手のこと、まったく考えてないので。

そこ、
気を付けてみてください。

自分を生きるときに
罪悪感なんていりません。

ましてや
その罪悪感を感じないように
するために
相手に何かをしても
それは相手にとって
嬉しいことではないので。

何度も言いますが
自分を生きるって
自分だけで生きるってことでは
ないので。

本当の意味で
相手のことも考えてみてください。

相手の好意を気持ちよく受け取る。

それが
あなたにとっても
相手にとっても
最も心地いいこと。なので。

 

 

 

 

ではまた☆

 

 

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今日は、
人を手助けしたいなら
…というお話。

 

【人を手助けしたいなら】

 

人を手助けしたいなら
人を手助けする策を
考えて

人を助けようと
行動するのではなく

まずは
自分がもっとも喜び
生き生きした人生を
送ることを考えて
行動すること。

…です。

なぜなら、

喜び、生き生きした人は
その存在だけで
周囲を助ける力となり

自分を生きる勇気を
与えることができるから。

世界的に活躍している
アスリートが

自分の目標を掲げて
果敢に挑戦している姿を
見るだけで、

勇気をもらったり
パワーをもらったりするように

まずは
自分が自分のことに対して
一生懸命になり
自分を精一杯生きること。

自分を生きるだけで、
人を元気にしたり
勇気づけたり
励ますことができるのです。

まずはそこからやりましょう。

自分のことを
ほうっておいて
人を助けようとするのは

「偽善」

「犠牲」

いずれにしても、
「人のため」とは表向きで、

実は、
「自分のため」にやっていることです。

自分を生きること
自己責任で生きることから
逃れようとして

偽善的な行動をすることで、
いいことをやっているかのように見せかけて
免罪符にしようとしている

誰かの人生の犠牲になることで、
相手に罪悪感を与えて
自分に良くしてもらおうとする

自分の人生の責任を
罪悪感にすり替えて
相手に責任転嫁しようとしている行為

補償行為です。

それでは
自分も活かせないし
人も活かせない。

自分が自分を助けられないのに
人を助けるなんてできないのです。

さて
それが分かったら、

人を助けようとする前に、

まずは
自分のために生きる。

まずは
自分を喜ばせて
生き生きした1日を
送りましょう。

ではまた☆

 

 

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人生は長いようで、短い。

私から、あなたに伝えたいこと。

 

 

今日も素敵な一日を☆

 

 

 

 


 


プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 自分を生きるチカラ

自分を生きるチカラ45

 

 

 

人生は、『あなた』が主役の物語。

 

 

 

こんにちは、

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佐瑠女まきです。

 

 

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自分を生きるチカラ45

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【自分を開放する6】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしています。

前回、
甘える
…ということで、

甘える

…って、

頼る とも
依存とも
違いますよって話をしました。

分かりやすくたとえると、

猫。

猫がすりよってきて
甘えるやつ。

あれです。

もちろん、
相手にすりよっていく。
という「行為そのもの」ではなく

「ねーねー、かまってーー
なでなでしてーーー」と、
自分がしてほしいことを
相手におねだりするときの
あの猫の感じ。

「おやつちょーだーーい」とか、
可愛い顔で猫なで声を出すとか

わざと作業していることを邪魔するかのように
座り込むとか、

かまちょな態度。笑
あれ、
完全に、
飼い主に甘えてます。

あれ

頼る

とか

依存
じゃないでしょ?

「甘える」の基本は、「かまちょ」

そして、
「相手の好意」を受け取ること。

お言葉に甘えて…
…というやつ。

相手が、どうぞと譲ってくれたり
好意で何かしてくれたり
奢ってくれたり、

いいよって、許可してくれたりすることに対して
それを「受け取る」こと。

だから、
「甘える」って、
相手に負担をかける
迷惑をかける。
…ではなく、

相手の好意を受け取る
相手の善意を受け取る

相手から何かしら
「受け取る」こと。

人から甘えられた側は、
甘えてくれる人がいることによって、

自分の器の広さ
自分の心の余裕
自分の懐の余裕
などなど

自分のスケールの大きさや
成熟した自分
それを実感させてくれること。

…なんで、

甘え上手になるべく
試行錯誤しながら
相手に甘えてみてくださいね☆と
お伝えしました。

…そして、

今回は、
【大丈夫を手放す】

はい。

おそらく
このメルマガを読んでいらっしゃる方は、
自立しよう
自分でなんとかしよう
がんばろう
クリアしよう
…と、
何かと前向きにチャレンジしている方で

さらに
できないことができるようになったり
挑戦したことがクリアできたりすることに
喜びや充実感、
満足感があることを知っている方

やればできる
ちょっと無理でもがんばっちゃう。

…という方が
大半なのではないかなーと
思うのです。

…で、
もちろん、それってとっても素敵なことで

これからも
どんどん自分の可能性にチャレンジして
色んなことをクリアして
さらに成長していってほしいです。

で、
そのときに、
ちょつとだけ、
心に留めておいてほしいのが、

本当は大丈夫じゃなくて
本当は誰かに助けて欲しくて

でもそれが言えなくて
「大丈夫、大丈夫」と、
周囲からの手助けを拒否して
孤立しないでほしいのです。

もちろん
それが言えなくて
無理してがんばって
しくじっちゃう
てんぱりすぎて失敗する
…という経験も
大事な経験だとは思うのですが、

それが度を越すと、
体を壊したり
心が壊れたり
立て直すのに時間を要するようなこと
大きなダメージを置いそうなときは

「大丈夫」ではなくて、
「助けて」って言いましょう。

「助けて」って言えなくて
「大丈夫」って言ってる人って

大丈夫じゃないですから。

ほんまに。

で、

たいてい
本当に大丈夫な人は、

「大丈夫」なんて言わなくても
できる状態である人か、

あるいは、

不安や
できるのかなーという
戸惑いや、迷いや
心もとなさをしっかりと感じていて
なおかつその上で、挑戦している人なので。

「大丈夫、大丈夫」って連呼している人って、
そこ、
感じないようにするために
「大丈夫」って言ってるので。

そう、
「大丈夫」→「本当は助けて」なので。

助けてほしいことが分からないとか

無意識に、
助けてもらうことが、人を頼ることはいけないという禁止、
助けてもらうことは弱いこととか、

助けてもらうことが依存みたいなイメージになっていて
人に肩代わりしてもらうみたいになってたりとか

やってもらったら
お返ししなきゃいけないとか

どこか、
助けてもらうことに対しての認識が
ズレてたり
意味合いが違っていたりするので

すぐに「大丈夫」と言う人は
そこへん、見直してみてください。

いつも言いますが、
「自分を生きる」とは、
「自分一人で生きる」「自分ですべてをやる」
のではなく、
「自分を生かし、人とともに生きること」
なので

 

 

 

 

ではまた☆

 

 

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佐瑠女まきです。

今日は、
めんどくさい。
…というお話。

 

【めんどくさい】

 

たいてい
何かを成そうとすると
めんどくさいです。笑

なぜなら、
何かを成そうと、
本気で取り組めば取り組むほど

どうやっても
工程や手順
プロセスが増えていくから。

成したいものが
大きくなればなるほど
そのぶん、プロセスが増えていくから、です。

宮崎駿さんは
『あー、めんどくせぇ』と
何度も言いながら、
絵コンテを描いていらっしゃったのを
映像で見たことがありますが

めんどくさくても
それを成したいから
やるのです。

めんどくさいって
それを達成できると
充実感に変わるという、

とってもとっても
不思議なものです。

だから
それを知ってる人は
めんどくさいことでも、やります。

充実感も、
達成感も
インスタントでは生まれないって
知っているから、です。

そして

やりがいも
やりたいことも
プロセスの中にあります。

実際に、体験していくと
分かるのですが、

結果よりも、
どれだけのプロセスを経ているか?
そっちが大事
そっちが重要だって
分かってきます。

だから
プロセスを積み重ねる。

めんどくさい工程を踏む。

それは、
納得のいくもの
満足のいくもの
自分がコレだと思うものを
完成させたいと思う
情熱があるから。

それをやりとげたいから。

どうしても表現したいこと
実現したいことを
実現したいという
ひたむきな思いがあるから。

ベストを尽くしたいのです。

ベストを尽くした先にある世界。

予想を超えた世界。
そこに到達したいのです。

完璧なんていう浅い世界ではなく、
めんどくさいことは、

もっともっと
奥が深いのです。

キリがないのです。笑

物事を極めていく世界。

自分を超えていく世界。

ところで
あなたは

めんどくさいから
やらない派?

それとも

めんどくさくても
やる派?

私は、
もちろん
やる派。

v(^^)v

めんどくさいって
大変だけど

楽しいですよ☆

ではまた

 

 

 

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今日も素敵な一日を☆

 

 

 

 


 


プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 自分を生きるチカラ

自分を生きるチカラ44

 

 

 

 

人生は、『あなた』が主役の物語。

 

 

 

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自分を生きるチカラ44

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【自分を開放する5】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしています。

前回、
一緒にやる
…ということで、

人と一緒に何かをやり、

同じ時間を共有し
同じことをやる。

そうやっていくうちに
相手との呼吸が合い、

相手との相互作用が生まれて
足し算ではなくて
掛け算のパフォーマンスが
できるようになります。

…と、お伝えしました。

で、これまた何回も言いますが、
「自分を生きる」って、

自分で何でもやっちゃう
完璧を目指す
人の助けはいらない
「孤立」を目指すことではなく、

人とともに生きること
お互い様で協力しあうこと

自分が得意なことを発揮して
できないことは
それが得意な人にしてもらう

ともに生きる中で
自分を発揮していくのが

自分を生きる。ということですよーーーと

だからこそ
一人でできることでも
人に手伝ってもらう
やってもらうということも
大事なことなんですよーーーー☆と

お伝えしました。

そして、
今回は
【甘える】

「甘える」の定義って
けっこうあいまいです。

ほんで、
「甘える」って
あまりいいイメージではないというか、

意識的であれ、
無意識的であれ、
「甘えるのはよくない」みたいに
思っている方も
いらっしゃるんじゃないかと思うのです。

ええ
たぶん。

このメルマガを読んでくださっている方の
多くの方は、

自立心や向上心があり、

成長したいという気持ちも
人一倍お持ちだと思うので

甘える役
より
甘えられる役が多かった方、

甘えられるのは平気だけど
甘えるのが苦手な方も
多いんじゃないかと思うのです。

で。

甘える

…って、

頼る
とは違います。

で。

依存とも違います。

甘える は 甘える。 笑

ええと
分かりやすくたとえると、

猫ですよ、猫。

猫がすりよってきて
甘えるやつ。

あ。
もちろん、
相手にすりよっていく。
という「行為そのもの」ではなく

「ねーねー、かまってーー
なでなでしてーーー」と、
自分がしてほしいことを
相手におねだりするときの
あの猫の感じ。

「おやつちょーだーーい」とか、
可愛い顔で猫なで声を出すとか

わざと作業していることを邪魔するかのように
座り込むとか、

かまちょな態度。笑

あれですよ、あれ。

あれ、
完全に、
飼い主に甘えてます。

あれ

頼る

とか

依存
じゃないでしょ?

あれですよ、あれ。

かまってちゃん。
かまちょな感じ。

あれが
甘える。
…って、ヤツですよ。笑笑

「甘える」の基本は、「かまちょ」

他に、
甘えるのバリエーションには、

「お言葉に甘えて…」などという
言葉がありますが、

「相手の好意」に甘える

相手が、どうぞと譲ってくれたり

好意で何かしてくれたり

奢ってくれたり、

許可してくれたりすることに対して
それを「受け取る」ことも
「甘える」ことになります。

そう
「甘える」って、
相手に負担をかける
迷惑をかける
…というより、

むしろ反対で、

相手の好意を受け取る

相手の善意を受け取る

相手から何かしら
「受け取る」こと。

そしてまた、

人から甘えられた側も、

甘えてくれる人がいることによって、

自分の器の広さ
自分の心の余裕
自分の懐の余裕
などなど

自分のスケールの大きさや
成熟した自分
それを実感させてくれること。

…だったりもするのです。

だから、
相手から
甘えられると、
嫌じゃない。

ま、

好きでもない相手に
甘えられるのは

いい気はしないことも

なきにしもあらずですが  爆

それに、
相手に甘えたくても
相手の度量、技量
そして
相性、
TPOによって

NOと言われることもありますが 笑

甘える側も、
それを承知の上で甘えること。

かすまちょな猫が
飼い主にスルーされるようなことが
あるように

飼い主側
甘えさせてくれる相手側の状況も
加味しておくこと。

そして。

甘えたくて甘えに行って
拒否されても、

それは
甘える人そのものを
拒絶したのではないってこと。

で、
たいてい
甘えるのが苦手な人って、

子供時代、
親に甘えようとして

たまたまその時の
親の状況によって
ダメだと言われたり
拒否されたことを

自分のことを拒絶された。と
勘違いしたことが
甘えることに対して臆病になったとか

たとえば、

親が両手に荷物を持っている時に
手をつないでほしかったけど
両手がふさがっていてダメだと言われたとか

妹や弟の世話をしている
真っ最中に
抱っこしてーーーとダダをこねて
たしなめられたとか、

たいてい
そーゆーことがきっかけで
甘えることをひっこめた

甘えちゃダメなんだと
自分で禁止したことが大半です。

大人になったら

「あー、そういう状況なら、
抱っこしてもらえないわ。」とか、
そんなもんなんですわ。

で、また、
実は、
自分の親も
自分の親に甘えることができなかったり
甘えることを禁止していたりして

甘え方を知らないまま大人になっていた
甘えさせることが分からなかったりとか
そうしたことが関係していたりとか。

で。

だから、

かまちょの猫みたいに

どうやったら
相手の悦に入れるか?

どうやったら
うまく相手に甘えさせてもらえるか?

どうやったら
ちゃっかり甘えられちゃうのか?

甘え上手になる研究をするのも
たのしいんじゃないかと思います。笑

基本、
甘えたい相手。というのは、

嫌いな人。
ではなく、

自分にとって好きな人
甘えたいと思う相手。
…なので、

相手に甘えるってのは、
相手に
あなたのことが好きですよーーー♪
…という

ある意味、愛情表現でもあるので^^

そこんとこふまえて

甘える。

やってみてください^^

 

 

ではまた☆

 

 

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今日は、
やりたいことを真っ先にやる
時間管理のお話。

 

【時間管理】

 

時間管理をしたいなら

まず、
やりたいことを
真っ先にやるようにする。

 

 

そして
残りの時間を
日常の雑用に充てる。

 

 

それで
時間が足りなければ

 

どうにかして
日々の雑用を
どうにかして合理化するか

 

優先順位の低いもの
自分がやらなくていいもの

 

この際、
すっぱりやめた方が
いいものを

 

あっさり手放せばいい。

 

 

なぜなら
人生は
雑用をこなすために
あるのではなく

 

ましてや
自分の価値をしらしめるため
でもなく

 

自分が本来
成したいことをやるために
あるのだから。

 

 

 

さて
あなたはこの人生において
何を成しますか?

 

 

 

 

ではまた。

 

 

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私から、あなたに伝えたいこと。

 

 

今日も素敵な一日を☆

 

 

 

 


 


プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 自分を生きるチカラ

自分を生きるチカラ43

 

 

 

 

人生は、『あなた』が主役の物語。

 

 

 

こんにちは、

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自分を生きるチカラ43

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【自分を開放する4】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしています。

 

前回、
お願いしてみる

…ということで、
人にお願いするって、
苦手だわーーーー。と
思っている方は、

相手が上手くできてもできなくても
自分がイライラしない、
ストレスたまらない程度の小さなこと。

 

自分でも
ちゃちゃっとやれるけど
ちゃちゃっとやらなくてもいいくらいのこと。

 

そのくらいの小さなことから
お願いしてみてください。

 

そして
これ、お願いしてもいいのかな?
頼んでもいいのかな?って
思ったら、
これ、お願いしてもいい?って。
相手に聞いてみましょう。

 

で、断られたら
それはそれ。

そうやっていくうちに
相手に何を頼めばいいのか?
いろいろと分かってきますよー。

 

そして
自分でも、
これは人に頼んでもいいこと。
お願いしてもいいこと。
これは自分がした方がいいこと。
…と、分けられるようになりますよー。

 

もし、
これ、お願いするの、悪いかなーって
思ったら、
なぜそれが悪いなって感じるのか?
自分に問いかけてみしょうねー。

 

…と、お伝えしました。

 

 

そして、今回は、
【一緒にやる】

人と一緒に何かをやる
協同作業って
相手のとの距離を一気に縮めます。

 

同じ時間を共有し
同じことをやると
人って、呼吸が合ってくるんですね。

 

よく、
「息が合った二人」
…なんて、言ったりしますが

相手と呼吸が合ってくると
相手とのコミュニケーションが
円滑になるだけでなく、

相手との相互作用が生まれて
足し算ではなくて
掛け算のパフォーマンスが
できるようになります。

 

で、です。

 

以前から、何度も繰り返し書いておりますが、

「自分を生きる」って、

自分で何でもやっちゃう
完璧を目指す
人の助けはいらない
「孤立」を目指すことではなく、

 

人とともに生きること
お互い様で協力しあうこと

自分が得意なことを発揮して
できないことは
それが得意な人にしてもらう

 

ともに生きる中で
自分を発揮していくのが

自分を生きる。ということです。

 

だからこそ
一人でできることでも
人に手伝ってもらう
やってもらうということも
大事なのです。

 

また、
人と一緒にやることは、
それ自体の作業効率や
出来不出来というよりも、

人と一緒にやることで
同じ時間を共有しながら
色んな話をしたりして、

絆を深めたり、

人と同じ作業をすることで
呼吸を合わせて
よりコミュニケーションを
深めていく

そっちの方が大事で
そっちを目的にしてみてください。

 

 

自分を生きようとして、

自力でなんとかして
孤立しようとするのではなく

 

ともに生き
人と協力しながら
共存していく

自分を活かす生き方が

自分を生きるということ。

 

 

…なのです。

 

 

ではまた次回☆

 

 

 

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私から、あなたに伝えたいこと。

 

 

今日も素敵な一日を☆

 


 


プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 輝く生き方

あなたの『今』は、あなたのベスト。

 

 

 

人生は、『あなた』が主役の物語。

 

 

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佐瑠女まきです。

 

今日は、
あなたの『今』は、
あなたのベストだよってお話^^

 

 

【あなたの『今』は、あなたのベスト。】

 

 

あなたの、今。は
あなたのベストです。

 

かりに
未熟で
できない自分
不本意な自分が
いたとしても

 

それはこれから取り組めばいいのです。

 

 

かりに
やることが満載で
何一つ、
手をつけられない状況でも

 

やるやるといいながら
やってなくても

 

それもまた
これから取り組めばいいだけ、です。

 

 

それらはすべて、
いくらでも取り組めるし

 

いつからでも取り組める
課題です。

 

あなたの可能性は無限にあります。

 

 

 

チャンスも
あなたが望めば
いくらでもやってきます。

 

 

だから
今のあなたの
できないことや

不満を並べたり、
言い訳する必要はありません。

 

そして、
不満や言い訳を言っているうちは、
何も始まらないし
改善もできないのです。

 

 

未熟で不満なら
グチグチ自分を責めてる場合じゃなく

 

さっさと自分のいたらなさを認め

受け入れ

 

改善し

 

さっさと次にいけばいいだけ、
…なのです。

 

 

未熟で不満ばかりの自分は
過去のあなたが積み重ねた結果。

 

 

それを今更後悔しても
何にもならないのです。

 

 

いつ、どんな時も
今。がベスト。

 

 

未熟でも
分からないなりに、
よかれと思って選択した
最善の結果、なんです。

 

 

だからもし
今の自分に
納得しできない
ベストが不満だったなら

 

ここからまた
ベストを更新するチャレンジを
すればいいだけのこと。

 

 

 

それだけのこと。
…なのです。

 

 

さて
それが分かったら

あなたはどうしますか?

 

 

 

 

 

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