プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 自分を生きるチカラ

自分を生きるチカラ52

 

 

 

 

人生は、『あなた』が主役の物語。

 

 

 

こんにちは、

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パーソナルジュエリスト

佐瑠女まきです。

 

 

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自分を生きるチカラ52

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【自分を生きるチカラ まとめ】

 

前回、
なんでもアリということで

 

物事には、
いい とか わるい とかはなく

 

それを決めている、
判定している
ジャッジを下しているのは自分。

 

自分自身で、

 

いい とか わるい とか
判断して
ジャッジメントするより

 

現状の自分
まるごとの自分
自分そのままでいること

 

自分であること

 

そっちが大事だと
お伝えしました。

 

 

それが
本来、自分を生きる。
…ということなので

 

当然といえば当然の話。

 

 

 

…ということで、

2018年は、
「自分を生きるチカラ」について
お伝えしてきました。

 

 

 

さっくりまとめると、

 

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

 

まずは自分が自分と仲良くして、
自分が自分の味方になる。
そして自分を一番にする。

 

 

2、「自分と向き合う」

 

自分が自分の味方になる
自分を一番にするために
自分と向き合い自分を知る。

自分を観察し、分析し、
自分を認め、許す。
必要でないものは手放し、再選択する。

 

 

でも
それがうまくいかないときは、

3、「自分に寄り添う」

 

ダメだししてしまうときは
とことん寄り添う

ない ではなく ある を見る

ちゃんとを手放し、いい子を卒業し、

グダグダな自分でもいいと許可し
不安や恐怖も感じてみる。

 

リアルに生きている自分を感じ
ありのままの自分を受け入れる。

 

 

もしも
自分と向き合うことができないとき
自分と向き合っても気づかないことは、

4、「人は鏡」
人を自分の鏡として見る。

 

自分の周囲の人たちが
自分自身を映し出してくれているので
相手を許し、認め、受け入れる中で
自分を許し、認め、受け入れる。

 

 

自分と向き合い
再度、これからの自分の指針
選択基準を見直して
5、「自分基準を創る」

 

親基準、人目、
普通、一般的ではなく、
自分は自分、人は人と区別する。

 

恥をかいてもいいし
てんぱってもいいし
失敗してもいい。

 

それが、成長です。

 

 

失敗なくして成功なし

恥という概念は自分を狭めます。

 

多少、てんぱることをやらないと
成長しないものです。

 

 

うまくいかなくても大丈夫。

 

 

 

最後は、
6、「自分を開放する」

 

自分を生きるとは、
自分で何でもやる孤立ではありません。

 

人とともに生きる。

そのために
自己開示して、心を開き
ときに協力しあう。

 

 

ただ迎合して遠慮して
波風たてなてようにするのではなく
ときに必要であれば、怒ってもいいのです。

 

人とともにありながら
自分を確立する。

 

自分として生きる。

 

それが
自分を生きる。

 

難しく考えることなんて
何一つないのです。

ただただ
今の自分にOKを出し続ける。

自分を認め、受け入れていく。

 

いい わるい ではなく
自分はどうありたいのか?
どんな自分を選択したいのか?

 

主体的能動的に
主語は常に「自分」

 

自分軸で生きるのみ。

 

それだけです。

 

 

自分を生きるとは
いたってシンプル。

 

いついかなるときも
自分を意識してもしなくても

 

自分。

 

自分を生きようとしなくても
あなたはすでに自分なのですから。

 

 

ではまた☆

 

 

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私から、あなたに伝えたいこと。

 

 

今日も素敵な一日を☆

 


 


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自分を生きるチカラ51

 

 

 

 

 

 

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自分を生きるチカラ51

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【自分を生きる4】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

 

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

 

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしてきました。

 

 

前回、
喜びを追求する
…ということで、

 

喜びを感じることを
選択し「続ける」。

 

…で、

この
選択し続ける。というのがミソで、
一回とか二回じゃなく、
ずっとそうあり続ける。ということが肝心。

 

 

もちろんそこには、
我慢してやめる
我慢してやらない
我慢して嫌なことをやることは
一切ないし、

 

自分の喜びからズレた基準で
物事を選択することでもないし、

 

喜びかどうか?ではなく、

 

得するかどうか? とか、
失敗しないかどうか? とか、

罪悪感からくる選択ではなく、

 

喜びを選択し続ける。

 

 

その前提として、
自分にとっての喜びが何なのか?
分かっていることが大事だと
お伝えしました。

 

 

 

そして今回、
【なんでもアリ】ということ。

 

いつもいつも言っておりますが

 

いい とか わるい とかは
ありません。

 

 

いい とか わるい とか
決めている、
判定している
ジャッジを下しているのは
自分。

 

自分自身です。

 

 

 

いい とか わるい とか
判断して
ジャッジメントするより

 

現状の自分
まるごとの自分
自分そのままでいること

 

自分であること

 

そっちが大事。

 

 

 

いい と振り分けることは
わるい も、潜在的に生み出しています。

 

 

そこに
正しい、間違いが生まれ
善悪が生まれ
対立と争いのもとを生み出します。

 

 

自分らしく なんてのも必要ありません。

 

自分らしく。と
言った時点で
自分らしくない というものが
生まれるからです。

 

 

ただ
自分らしくない。というものが
生まれるならいいですが

 

自分らしくない自分を
無意識に排除していこうとして
自分が都合のいい自分だけを
受け入れて

 

嫌いな自分
嫌な自分を
おきざりにしてしまいます。

 

 

 

そして、
そんな
おきざりにした自分と
似た面を持つ人
同じ面を持つ人が現れると

 

相手のことを避難したり
嫌悪したりして

 

本当は自分の問題なのに
相手に転嫁してみたり。

 

 

ま、
究極、

いい とか わるい とか
判断している自分も含めて

自分。という存在がいるってことです。

 

 

 

とにかく
自分は自分なんだよってこと。

 

 

 

自分には
色んな側面があって
それでいいんだよってこと。

 

 

 

多面的な自分でいいんです。

 

 

 

それが魅力となり

深みとなり

味わいとなり

 

あなたという存在が
かけがえのない存在として
輝きを放つのです。

 

 

 

だから
なんでもアリ。

 

 

 

どんな
いかなる自分もアリ。

 

 

ぜんぶ、アリ。なのです。

 

 

 

それが「自分を生きる」
ということで、

 

どんな
いかなる自分もアリ。だと
受け入れるチカラ、

 

それが
自分を生きるチカラ。

 

…なのです。

 

 

 

 

 

 

ではまた☆

 

 

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私から、あなたに伝えたいこと。

 

 

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プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 自分を生きるチカラ

自分と相手は違うよ

 

 

 

 

 

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佐瑠女まきです。

 

今日は、

自分と相手は違うよってお話。

 

【自分と相手は違うよ】

 

 

自分が
当たり前だと思っていることって

 

相手にとって
当たり前だとは限りません。

 

 

そもそも
自分と相手は違うのです。

 

 

自分と相手は違うので、

 

自分の基準と
相手の基準が
違うのも当然で

 

どちらかが
正しいわけでもなく

 

どちらかが悪いわけでもなく

 

ただ違うだけ。

 

 

どちらも
間違いではないのです。

 

 

たんに
違うだけ。

 

 

だから、
自分の基準を
尊重し

 

相手の基準も
尊重する。

 

 

自分は自分。

 

 

人は人。

 

 

境界線を
しっかりと引き
自分も
相手も
尊重する。

 

 

自分と相手の違いを認め合う。

 

 

相手との違いで争うのではなく

 

違いがあるから
助け合えることがたくさんあることを
喜びましょう。

 

 

共に生かしあう
共存の世界は

違いがあるからこその世界。

 

 

 

もし
かりに
あなたが
相手と自分が同じであることを
望んでいたり

 

相手と意見が違ったりすることで
がっかりする
落胆するとしたら

 

 

それは
相手に自分と同化することを望んでいる
依存している状態。

 

 

私もそうだから、あなたもそうよね。
…という、心理的な取り込み。

 

 

または

自分を愛せないこと
自己愛の欠如を、相手に投影して
相手が同じであることで
自分も安心しようとしている

自分を愛そうとしている状態。

 

 

自分は自分。

人は人。

 

 

同じでも、違っていても
それはそれ。

 

 

同じでも、違っていても
なんら関係性に支障はないのです。

 

そもそも
自分と相手は違っていて

 

違っているけど

 

同じ「人間」なのですから^^

 

 

ではまた☆

 

 

 

 

 

 

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私から、あなたに伝えたいこと。

 

 

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プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 自分を生きるチカラ

自分を生きるチカラ50

↑シンガポールのインスタ映えな街角^^

 

 

 

 

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自分を生きるチカラ50

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【自分を生きる3】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

 

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

 

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしてきました。

 

前回、
未来の方向を向く
…ということで

 

今、そして、
これからに対して
意識を向けて、

 

自分が今、どんな状況で
どうすれば行きたい方向へ行けるか?

 

現在確認と
そこから行きたい方向を見定める。

 

 

また
特に目標がない人は
「自分はどうありたいか?」という
在り方と

 

「どんな人生にしたいか?」
生き方について
掘り下げてみてください。

 

そして、
未来の方向を向いて
未来に向けて一歩ずつ
自分のペースで歩くのが

 

最もベストな道だと
お伝えしました。

 

 

そして今回、
【喜びを追求する】
…ということについてお伝えします。

 

 

喜びを追求する。
…というと、
ちょっと硬い感じがしますが、

 

言い換えると、

 

自分が喜びを感じることを
選択し続ける。

 

…ということ。

 

 

喜びを感じることを
選択し「続ける」。

 

そうやって
喜びを感じることを選択し続ける。

…ということは、

つまり、追求していく。ということ。

 

 

 

…です。

 

 

 

…で、です。

 

 

この
選択し続ける。というのがミソで、
一回とか二回じゃなく、
ずっとそうあり続ける。ということが肝心。

 

もちろんそこには、
我慢してやめる
我慢してやらない
我慢して嫌なことをやることは
一切ありません。

 

また、
自分の喜びからズレた基準で
物事を選択することでもありません。

 

…たとえば、
喜びかどうか?ではなく、

 

得するかどうか? とか、

失敗しないかどうか? とか、

 

よく思われたいがため とか

見栄とか

 

そういう規準で選択することも
喜びを選択することとは違います。

 

 

さらに、
無意識に
自己責任から逃れようと
している人の中には、

 

罪悪感からくる選択や

 

罪悪感を感じないようにするため

 

さもそれが「自分の喜びなんだ」と思い込んだもの
喜びとすりかえたものを選択しようと
してしまう人もいます。

 

 

人の期待と自分の喜びを
混同していることもあります。

 

 

そう
実は、
喜びを選択し続ける。って、
簡単そうにみえて
けっこう難しかったりもするのです。

 

 

そもそも、
自分にとっての喜びが何なのか?
分かっていなければ、
喜びを選択できないし

 

喜びを選択し続けていくうちに
果たしてそれで良いのか?
立ち止まったりすることも
あるかもしれないし

 

幸せは長くは続かない的な
無意識の恐れや
思い込みで
喜びを選択し続けることを
ためらったり

 

喜びを選択し続けていく中でも
いろいろと思うことってあります。

 

 

また、

喜びを選択している中でも
突発的なアクシデントや
大切な誰かとの別れや
予想してなかったことが
起きるかもしれません。

 

 

そして
そんな中でも
喜びを選択していく。

 

 

喜びを選択し続ける。

 

 

 

なぜなら
生きることそのものが
「生命の喜び」であるから。

 

 

命あるもの
生きてここにいること
それ自体、喜びであるから。

 

 

そして
その命をまっとうすること
それ以上に成長発展していくことが
さらなる喜びでもあり、

 

それが
「自分を生きる」
「自分を生ききる」
…ということでもあるから。

 

 

 

 

ではまた☆

 

 

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今日も素敵な一日を☆

 


 


プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 自分を生きるチカラ

自分を生きるチカラ49

↑ 個展準備前に、江の島まで行った途中にて、富士山のシルエット。

 

 

 

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自分を生きるチカラ49

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【自分を生きる2】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしてきました。

そして、前回、
自分を生きる。とは、

自分一人で何でもやって
人と関わらない
人と距離を置くのでもなく、

感情を感じないようにして
サイボーグのようになるのでもなく、

自分のダメ出しをして、
完璧な自分
目指すことでもない。

魂が肉体を持ち

自分の足で歩き
自分の目で見て
音を聞き、
匂いを嗅ぎ
手で触れる。

そして
泣き、笑い、怒り、悲しむ。
感情を体感する。

それが
「生きる」ということだと
お伝えしました。

 

 

そして、
今回から、
具体的に
自分を生きる。について
お伝えしていきます。

 

…ということで、
まずは
【未来の方向を向く】

未来の方向を向く。
とは、

今、そして、
これからに対して
意識を向ける。ということです。

 

それは
無理やり
前向きにポジティブになるわけでは
ありません。

 

自分が今、どんな状況で
どうすれば行きたい方向へ行けるか?

現在確認と
そこから行きたい方向を見定める
…ということ。

 

また
特に目標がない人は
「自分はどうありたいか?」という
在り方と

 

「どんな人生にしたいか?」
生き方について
掘り下げてみてください。

 

 

「在り方」と、「生き方」が
定まっていれば

それを基準に物事の取捨選択が
できるので

 

特に何か目指すことがなかったとしても

思っていた人生とは違う…
…という違和感も、

あのときあれをやっていれば…
…という、後悔も

ほとんど回避することができます。

 

 

また、
表向きに前向きなフリをして
過去の問題を何度も掘り返したり
メンタルブロックや
自分がすすめない原因探しを
するのは

 

単純に
やったことがないこと
未知の領域
挑戦への不安など
怖れを避けてなんとかしようとしている
心のあらわれなので、

 

メンタルブロックや
問題解決に時間をさくよりも
とっとと何か一つでもやってみることを
おすすめします。

 

 

そこで出てきたものを
フィードバックして、やるだけです。

 

 

結局、
自分をとどめているのは自分。

 

 

未来の方向を向いて
未来に向けて一歩ずつ
自分のペースで歩く。

 

 

実は、それこそが最もベストな道。

 

 

 

過去をむしかえしたり
立ち止まっているだけでは
何も始まりません。

 

 

 

…というか
そもそも
時間はずっと流れていて

私達は、その流れの中で生きています。

 

 

時間とは、命。

 

 

 

時間が過ぎていくとは、
それだけ命を費やしている
命を削って生きているのです。

 

 

ただじっとしたまま
いたずらに時間だけが過ぎていくのも

 

何かしらの手立てをしながら
一歩ずつ進むのも

 

同じように時間を費やしていることに
変わりはありません。

 

 

ならば、どうするか?

 

自分の命をどう使うか?

 

それは、自分を生きることでもあるのです。

 

 

今、ここにいる自分。
そして、その先にいる未来の自分。

 

 

過去に逆流することはできない
一方通行の魂の旅。
それが人生です。

 

自分の命を何にどう使うか?は
あなたの自由です。

 

 

さて、
それをふまえて
あなたはどう生きますか?

 

 

 

 

ではまた☆

 

 

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私から、あなたに伝えたいこと。

 

 

今日も素敵な一日を☆

 


 


プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 自分を生きるチカラ

自分を生きるチカラ48

 

 

 

↑シンガポールで、アフロかぶって写真撮ってたら、一緒に写真撮ってほしいと言われ、ついでにアフロもかぶせちゃった件。(真ん中の女の子)笑

 

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自分を生きるチカラ48

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【自分を生きる1】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしてきました。

ざっと復習してみると…

・失敗談を話してみる
自分の失敗を話すことで、
自己開示してみると
相手との距離が縮まる
…という話。

 

 

・お願いしてみる
お願いすることは、依存ではなく、
相手にお願いして、
相手の力を借りること。
相手の活躍の場を提供することで
与えることになる
…という話。

 

 

・一緒にやる
一緒に何かをやる、
何かをやることで同じ時間を過ごすと
相手との距離が縮まる
できることでも手伝ってもらうのもアリ
…という話。

 

 

・甘える
甘えることは依存ではなく
相手の好意を受け取ること。
なんでも自分でやることが自立ではなく
それは孤立だよ
…という話。

 

 

・お返しをやめる
相手に悪いと思って
お返しするのは、
相手への感謝ではなく
自分の側の罪悪感なので
まずはそこと向き合おうよ。
…という話。

 

 

・怒ってもいい
怒ってはいけない。と
禁止するのではなく、
怒ってもいい。と許可して
怒りを抑圧しない。
怒りは生命エネルギーで
自分の存在が危うい時、
侵害されたときは怒りましょう。
…と
お伝えしました。

 

 

また、他の感情に対しても

笑っていいよ
泣いてもいいよ
…と、
一つ一つ
自分に許可して
感じきり、

思うまま感じるままに
行動してること。

 

自分を生きる。とは、

自分一人で何でもやって
人と関わらない
人と距離を置くのでもなく、

感情を感じないようにして
サイボーグのようになるのでもなく、

自分のダメ出しをして、
完璧な自分
目指すことでもないのです。

 

 

魂が肉体を持ち

自分の足で歩き
自分の目で見て
音を聞き、
匂いを嗅ぎ
手で触れる。

 

そして
泣き、笑い、怒り、悲しむ。
感情を体感する。

 

それが
「生きる」ということです。

 

自分を生きる。って
とてもシンプルです。

 

今までずっと
自分を生きるということについて
お伝えしてきましたが、

 

次回からは、

具体的に
何処に意識をもっていき
どうすれば
より自分を生きることができるのか?

 

お伝えしていきますね^^

 

 

ではまた☆

 

 

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自分を最大に活かした人生にしたい

そのために
自分と向き合い

実践的に、
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自分と向き合い、
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人生は長いようで、短い。

私から、あなたに伝えたいこと。

 

 

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プロット心理学-佐瑠女式実践心理学, 自分を生きるチカラ

自分を生きるチカラ47

 

 

人生は、『あなた』が主役の物語。

 

 

 

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自分を生きるチカラ47

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【自分を開放する8】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしています。

前回、
「お返し」をやめる
…ということについて
お話しました。

何かをしてもらったり
何かを頂いたりして
すぐにお返しする人。

自分がどんな気持ちからなのか?
確認してみてほしいのです。

で、
ただ単に、ご挨拶なら
ご挨拶として

何かをしてもらったことが嬉しくて
心からの「ありがとうのカタチ」であれば
まったく問題ないのですが

お返ししない。と決めて

ううってなる

悪いなと思う

居心地悪い
不快感を感じる

落ち着かないなど
何かしら
ぞわぞわする人、

それ、

感謝ではなく、
罪悪感で、

罪悪感の埋め合わせのために
相手にお礼というカタチで
誤魔化しているので、
お返しするのをやめて

罪悪感と向き合いましょう。

…というか、

相手からすると、

相手が何かしてくれたら

ありがとう。と
感謝して、受け取る。

お返しなしでもいいんです。

相手が好意でやってくれたことに対する
お返しって、

ありがとう。という
純粋な感謝の気持ちが
最上級のお返しなんです。

その上で、
お返ししたくなったら
お返ししましょう。

…と、お伝えしました。

そして、
今回は、
【怒ってもいい】

怒ってもいい。

できるようで
なかなかできないかも
しれません(^^;A

ええ。

私も昔はそうでしたから。

子供の頃、
よく父が怒ってたんで
それが嫌で

長いこと
怒りを抑圧して

怒りすら
感じないように
封じてたので。

怒ることができるようになったって
ここ数年くらいの間なので

分かるんですけど、

怒りを抑圧しすぎて
怒りを感じないようになっているのに
それに気づかずに

自分は、あまり怒らない人
つまり、温和だと
思っている人
いるかもしれません。

また
怒りを抑圧していて
相手を怒らせたり
不機嫌にするようなことを
無意識に仕掛けていたりする人も
いるかもしれません。

…というか、
怒ってないよね?と
相手にしつこく確認するような
言動や態度を示して

それが
かえって相手の怒りを招いて
相手を怒らせるとか

やらかします(^^;A


相手を怒らせるのは
得意でも

自分が怒るのが苦手
怒れない。

頭では分かっているけど

怒れない。

そして、
人間関係で距離を置いて

感情をあらわにしなくてもいい
ドライな関係で誤魔化しておく。

これまた
よくあるパターンです。

でね。

怒りって
自分に対して不当な扱いを受けたとか
何かしらの危機を感じたとか

そういうときって
怒らないといけません。

てか
そこ、
だまっていると

どんどん
人から不当な扱いを受けることや
雑な扱い
軽くあしらわれることを
増長していきます。

もしかしたら
すでに

自分自身も自分に対して
不当な扱い
雑な扱い
軽く扱っている人も
いるかもしれませんが

それ

怒るとこ!!!!!

ですから。

で。

私も
長らく
怒りを出せない人だったので

どうやって怒りを出せるように
なっていったのかなーと
振り返ってみたんですけど

まず
きっかけとして
うちの相方が亡くなった時

今生の別れを
経験したとき、

幼稚園時代から
父の転勤で、
数多く引越してきた経験

それも、辞令が出てすぐに引越ししたので
お別れや
悲しい気持ちをじゅうぶんに味わうことなく

姉として、ねーちゃんの私が
だだこねるわけにもいかず

「しかたない」と
そうした気持ち
悲しさや寂しさ
ふがいなさなど
ぜんぶまるごと呑みこんできたことが

彼との別れの悲しみと
リンクして

もう
だーーーーーっと
溢れてきたんですよね。

悲しくて泣いていると同時に、

子供時代から
ずっと抱えていた悲しみと怒りが
混在して
はらわた煮えくり返りながら 笑
怒りに震えて泣きました。

…とはいえ、
その当時の感情は
ほとんど昇華していたので、

案外と冷静で
感情にどっぷりつかって
体感として感じることはなく

ああ
自分
ものすごく怒ってたんだ
ものすごく悲しくて
ふがいなかったんだと
思いつつ

彼との別れの涙に便乗して
過去からつもりに積もった怒りを
ぜんぶ昇華したんです。

そして
それだけでなく

いろんなことを
できるだけ
やりきるようにしたんです。

彼のお葬式でも
誰が見ようが
なんといわれようがいいって思って
最後にお別れのキスをしたり

ウユニ塩湖まで行って
ユウナのコスプレして
踊ったり

怒りではない他の感情

自分の思いや感情を
まずは
態度や行動に出すように
していったんです。

やりきる。
ぶっちぎる。

そうすると
怒りもまた
自然と出せるようになり

ためこむことがなくなったので
怒りの感情を感じて表現したら
すーっとなくなっていく
流せるようになったのです。

でね。

怒れない人

怒ろうとしたって
怒れない人

がんばって怒ったり
無理して怒るってことは
できないと思うので

まずは
「怒ってもいいよ」と
自分に許可するところから
はじめてみてください。

そして。

他の感情に対しても

笑っていいよ
泣いてもいいよ
…と、
一つ一つ
自分に許可して
感じきってください。

そして
思うまま感じるままに
行動すること。

生き切る。

怒りって
生命エネルギーなので

怒りをためてる人って

無意識に
命を出し惜しみしている
省エネで生きてるので

影がうすい
記憶に残らないことが多いです。

自分ってどうでもいい。と
思うなら
構いませんが

自分の存在を大事にして
いただいた命をまっとうしたいと思うなら

怒りだけでなく
ありとあらゆる感情を
表現していきましょう。

魂は、肉体を持って
この世界で経験したくて
生まれてきたのです。

だからこそ
たくさん経験して
たくさん感じましょう。

それが
「生きる」ということなのだから。

 

 

ではまた☆

 

 

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今日も素敵な一日を☆

 


 


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自分を生きるチカラ46

 

 

 

 

 

 

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【自分を開放する7】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしています。

前回、
大丈夫を手放す。
…ということで、

本当は大丈夫じゃなくて
本当は誰かに助けて欲しくて

でもそれが言えなくて
「大丈夫、大丈夫」と、
周囲からの手助けを拒否して
孤立しないようにしましょう。

ま、
自分の可能性を信じて
挑戦して、

無理してがんばって
しくじっちゃう
てんぱりすぎて失敗する
…という経験も
大事な経験かもしれませんが、

それが度を越すと、
体を壊したり
心が壊れたり
立て直すのに時間を要するようなこと
大きなダメージになると
むしろ
そっちの方が大変なので、

「大丈夫」じゃないなと思ったら、
早めに
「助けて」って言いましょう。

「助けて」って言えなくて
「大丈夫」って言ってる人って
大丈夫じゃないんで。(^^;A

…と、お伝えしました。

そして
今回は、
【「お返し」をやめる】

何かをしてもらったり
何かを頂いたりして
すぐにお返しする人。

ちょっと待って。

もちろん
お返しをするのが
いい とか 悪いとかの
話ではありません。

その前に、

まずは、

社交的ご挨拶なのか?

心からの感謝の気持ちなのか?

まずは、
自分がどんな気持ちからなのか?
確認してみてほしいのです。

でね。

社交的だろうが
何だろうが
自分がお返ししたいと思うのなら
別にそれはそれで構わないのですよ。

ただ

ただ単に、ご挨拶なら
ご挨拶として

何かをしてもらったことが嬉しくて
心からの「ありがとうのカタチ」であれば
まったく問題ないんですけど

ご挨拶とか
感謝とか
表面的なもので、

実は、心の奥に、

相手にしてもらって
「悪いな」という気持ちから
お返ししているとするなら、

それ、やめましょ。

…って話。

だって
それ、
お礼、感謝、ちゃいますもん。

自分の中にある

罪悪感の埋め合わせのために
相手にしていることです。

それ、
相手に感謝してないってことと同じなんで。

でね。

それが

挨拶や、心からの感謝で
相手にお返ししたいと思っているのか?

それとも、

罪悪感から
相手にお返ししようとしているか?

見分けるって
簡単です。

お返ししないこと。

お返ししない。と決めて

ううってなる

悪い

居心地悪い

不快感を感じる

落ち着かないなど

何かしら
ぞわぞわする人、

それ、

感謝ではなく、

罪悪感です。

では、なぜ
お返ししようとして
お返ししないときに

ううってなる

悪い

居心地悪い

不快感を感じる

落ち着かないなど

何かしら
ぞわぞわする人、

それが
罪悪感だと分かるのか?

…って話ですが、

そもそも
相手は
あなたに対して好意をもってやったこと
…なら、

そこにお礼や感謝の品は
求めていないから、です。

相手が何かしてくれたら

ありがとう。と
感謝して、受け取る。

それでよくないですか?

…って話。

…というか、

これ、
あなたが反対の立場の場合、

自分が相手に好意でやったことに対して

お礼を持ってこようが
持ってくるまいが
どっちでもよくないですか?


これ、
そうじゃないなら

相手に見返りを求めてる
期待してるってことです。

下心ありまくりですやん。笑

ちと話がそれましたが。

相手からしてもらって

悪い

居心地悪い

不快感を感じる

落ち着かないなど

何かしら
ぞわぞわするなら

まずは自分と向き合いましょうってこと。

そもそも
なぜ
相手からしてもらったことに
「悪い」と感じるのか?

相手からの好意を
無条件に受け取ることは
悪いのか?

自分は何の埋め合わせを
しようとしているのか?

そもそも
その埋め合わせって必要なのか?

自分の胸に手を当てて
考えて欲しいのです。

基本、

相手が何かしてくれたら

ありがとう。と
感謝して、受け取る。

以上。

お返しなし。笑

それでいいんです。

相手は
「ありがとう」という言葉だけで
じゅうぶんあなたから受け取ってることになるから。

それ以上、お返ししたら
相手の方が恐縮しますので。

相手の方が一枚上手なら
そうした気持ちもまるごと
だまってニコニコしながら
受け取ってはくれますけどね。笑

基本
ありがとうという感謝の他に
お返しはなし。

てか、
相手が好意でやってくれたことに対する
お返しって、

ありがとう。という
純粋な感謝の気持ちが
最上級のお返しだから。

だから、

してもらったことに対して
お礼しようと思ったとき、

いったん立ち止まって

自分の中に
悪いなと思う感情
罪悪感
居心地の悪さ
ぞわぞわする感覚がなく

ただただ嬉しい気持ち
感謝の気持ちしかない
すがすがしい気持ちから

感謝の気持ちを伝えたい!と
心から思うとき だけ

お返ししたくなったら
お返ししましょう。

てか
この場合

お返し

というより、

新たに

相手に与える。って感じにはなりますが。

それは
あなたの判断で。

ここで言いたいのは、

お礼というカタチ。
ではなく

相手から受け取ったもの
(行為を含む)に対して
悪いと思うこと
罪悪感があるかないか?

そこを見極めましょうって話なんで。

相手にしてもらった好意に対して
悪いと思う必要ないんで。

ただただ受け取ればいいんで。

そして
ただただ相手から受け取って
ありがとうと感謝する。

ありがとうと
感謝を伝えることで
相手に与える。

それが一番シンプルな循環なので。

罪悪感の埋め合わせで
相手にお返しするって
相手のこと、まったく考えてないので。

そこ、
気を付けてみてください。

自分を生きるときに
罪悪感なんていりません。

ましてや
その罪悪感を感じないように
するために
相手に何かをしても
それは相手にとって
嬉しいことではないので。

何度も言いますが
自分を生きるって
自分だけで生きるってことでは
ないので。

本当の意味で
相手のことも考えてみてください。

相手の好意を気持ちよく受け取る。

それが
あなたにとっても
相手にとっても
最も心地いいこと。なので。

 

 

 

 

ではまた☆

 

 

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今日も素敵な一日を☆

 


 


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自分を生きるチカラ45

 

 

 

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自分を生きるチカラ45

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【自分を開放する6】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしています。

前回、
甘える
…ということで、

甘える

…って、

頼る とも
依存とも
違いますよって話をしました。

分かりやすくたとえると、

猫。

猫がすりよってきて
甘えるやつ。

あれです。

もちろん、
相手にすりよっていく。
という「行為そのもの」ではなく

「ねーねー、かまってーー
なでなでしてーーー」と、
自分がしてほしいことを
相手におねだりするときの
あの猫の感じ。

「おやつちょーだーーい」とか、
可愛い顔で猫なで声を出すとか

わざと作業していることを邪魔するかのように
座り込むとか、

かまちょな態度。笑
あれ、
完全に、
飼い主に甘えてます。

あれ

頼る

とか

依存
じゃないでしょ?

「甘える」の基本は、「かまちょ」

そして、
「相手の好意」を受け取ること。

お言葉に甘えて…
…というやつ。

相手が、どうぞと譲ってくれたり
好意で何かしてくれたり
奢ってくれたり、

いいよって、許可してくれたりすることに対して
それを「受け取る」こと。

だから、
「甘える」って、
相手に負担をかける
迷惑をかける。
…ではなく、

相手の好意を受け取る
相手の善意を受け取る

相手から何かしら
「受け取る」こと。

人から甘えられた側は、
甘えてくれる人がいることによって、

自分の器の広さ
自分の心の余裕
自分の懐の余裕
などなど

自分のスケールの大きさや
成熟した自分
それを実感させてくれること。

…なんで、

甘え上手になるべく
試行錯誤しながら
相手に甘えてみてくださいね☆と
お伝えしました。

…そして、

今回は、
【大丈夫を手放す】

はい。

おそらく
このメルマガを読んでいらっしゃる方は、
自立しよう
自分でなんとかしよう
がんばろう
クリアしよう
…と、
何かと前向きにチャレンジしている方で

さらに
できないことができるようになったり
挑戦したことがクリアできたりすることに
喜びや充実感、
満足感があることを知っている方

やればできる
ちょっと無理でもがんばっちゃう。

…という方が
大半なのではないかなーと
思うのです。

…で、
もちろん、それってとっても素敵なことで

これからも
どんどん自分の可能性にチャレンジして
色んなことをクリアして
さらに成長していってほしいです。

で、
そのときに、
ちょつとだけ、
心に留めておいてほしいのが、

本当は大丈夫じゃなくて
本当は誰かに助けて欲しくて

でもそれが言えなくて
「大丈夫、大丈夫」と、
周囲からの手助けを拒否して
孤立しないでほしいのです。

もちろん
それが言えなくて
無理してがんばって
しくじっちゃう
てんぱりすぎて失敗する
…という経験も
大事な経験だとは思うのですが、

それが度を越すと、
体を壊したり
心が壊れたり
立て直すのに時間を要するようなこと
大きなダメージを置いそうなときは

「大丈夫」ではなくて、
「助けて」って言いましょう。

「助けて」って言えなくて
「大丈夫」って言ってる人って

大丈夫じゃないですから。

ほんまに。

で、

たいてい
本当に大丈夫な人は、

「大丈夫」なんて言わなくても
できる状態である人か、

あるいは、

不安や
できるのかなーという
戸惑いや、迷いや
心もとなさをしっかりと感じていて
なおかつその上で、挑戦している人なので。

「大丈夫、大丈夫」って連呼している人って、
そこ、
感じないようにするために
「大丈夫」って言ってるので。

そう、
「大丈夫」→「本当は助けて」なので。

助けてほしいことが分からないとか

無意識に、
助けてもらうことが、人を頼ることはいけないという禁止、
助けてもらうことは弱いこととか、

助けてもらうことが依存みたいなイメージになっていて
人に肩代わりしてもらうみたいになってたりとか

やってもらったら
お返ししなきゃいけないとか

どこか、
助けてもらうことに対しての認識が
ズレてたり
意味合いが違っていたりするので

すぐに「大丈夫」と言う人は
そこへん、見直してみてください。

いつも言いますが、
「自分を生きる」とは、
「自分一人で生きる」「自分ですべてをやる」
のではなく、
「自分を生かし、人とともに生きること」
なので

 

 

 

 

ではまた☆

 

 

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今日も素敵な一日を☆

 


 


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自分を生きるチカラ44

 

 

 

 

人生は、『あなた』が主役の物語。

 

 

 

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【自分を開放する5】

 

ひき続き
「自分を生きるチカラ」について。

まず大事なのは、
1、「自分と仲良く」する。

自分と仲良くするためには
2、「自分と向き合う」

3、「自分に寄り添う」

4、「人は鏡」

5、「自分基準を創る」

そして、
6、「自分を開放する」について
お伝えしています。

前回、
一緒にやる
…ということで、

人と一緒に何かをやり、

同じ時間を共有し
同じことをやる。

そうやっていくうちに
相手との呼吸が合い、

相手との相互作用が生まれて
足し算ではなくて
掛け算のパフォーマンスが
できるようになります。

…と、お伝えしました。

で、これまた何回も言いますが、
「自分を生きる」って、

自分で何でもやっちゃう
完璧を目指す
人の助けはいらない
「孤立」を目指すことではなく、

人とともに生きること
お互い様で協力しあうこと

自分が得意なことを発揮して
できないことは
それが得意な人にしてもらう

ともに生きる中で
自分を発揮していくのが

自分を生きる。ということですよーーーと

だからこそ
一人でできることでも
人に手伝ってもらう
やってもらうということも
大事なことなんですよーーーー☆と

お伝えしました。

そして、
今回は
【甘える】

「甘える」の定義って
けっこうあいまいです。

ほんで、
「甘える」って
あまりいいイメージではないというか、

意識的であれ、
無意識的であれ、
「甘えるのはよくない」みたいに
思っている方も
いらっしゃるんじゃないかと思うのです。

ええ
たぶん。

このメルマガを読んでくださっている方の
多くの方は、

自立心や向上心があり、

成長したいという気持ちも
人一倍お持ちだと思うので

甘える役
より
甘えられる役が多かった方、

甘えられるのは平気だけど
甘えるのが苦手な方も
多いんじゃないかと思うのです。

で。

甘える

…って、

頼る
とは違います。

で。

依存とも違います。

甘える は 甘える。 笑

ええと
分かりやすくたとえると、

猫ですよ、猫。

猫がすりよってきて
甘えるやつ。

あ。
もちろん、
相手にすりよっていく。
という「行為そのもの」ではなく

「ねーねー、かまってーー
なでなでしてーーー」と、
自分がしてほしいことを
相手におねだりするときの
あの猫の感じ。

「おやつちょーだーーい」とか、
可愛い顔で猫なで声を出すとか

わざと作業していることを邪魔するかのように
座り込むとか、

かまちょな態度。笑

あれですよ、あれ。

あれ、
完全に、
飼い主に甘えてます。

あれ

頼る

とか

依存
じゃないでしょ?

あれですよ、あれ。

かまってちゃん。
かまちょな感じ。

あれが
甘える。
…って、ヤツですよ。笑笑

「甘える」の基本は、「かまちょ」

他に、
甘えるのバリエーションには、

「お言葉に甘えて…」などという
言葉がありますが、

「相手の好意」に甘える

相手が、どうぞと譲ってくれたり

好意で何かしてくれたり

奢ってくれたり、

許可してくれたりすることに対して
それを「受け取る」ことも
「甘える」ことになります。

そう
「甘える」って、
相手に負担をかける
迷惑をかける
…というより、

むしろ反対で、

相手の好意を受け取る

相手の善意を受け取る

相手から何かしら
「受け取る」こと。

そしてまた、

人から甘えられた側も、

甘えてくれる人がいることによって、

自分の器の広さ
自分の心の余裕
自分の懐の余裕
などなど

自分のスケールの大きさや
成熟した自分
それを実感させてくれること。

…だったりもするのです。

だから、
相手から
甘えられると、
嫌じゃない。

ま、

好きでもない相手に
甘えられるのは

いい気はしないことも

なきにしもあらずですが  爆

それに、
相手に甘えたくても
相手の度量、技量
そして
相性、
TPOによって

NOと言われることもありますが 笑

甘える側も、
それを承知の上で甘えること。

かすまちょな猫が
飼い主にスルーされるようなことが
あるように

飼い主側
甘えさせてくれる相手側の状況も
加味しておくこと。

そして。

甘えたくて甘えに行って
拒否されても、

それは
甘える人そのものを
拒絶したのではないってこと。

で、
たいてい
甘えるのが苦手な人って、

子供時代、
親に甘えようとして

たまたまその時の
親の状況によって
ダメだと言われたり
拒否されたことを

自分のことを拒絶された。と
勘違いしたことが
甘えることに対して臆病になったとか

たとえば、

親が両手に荷物を持っている時に
手をつないでほしかったけど
両手がふさがっていてダメだと言われたとか

妹や弟の世話をしている
真っ最中に
抱っこしてーーーとダダをこねて
たしなめられたとか、

たいてい
そーゆーことがきっかけで
甘えることをひっこめた

甘えちゃダメなんだと
自分で禁止したことが大半です。

大人になったら

「あー、そういう状況なら、
抱っこしてもらえないわ。」とか、
そんなもんなんですわ。

で、また、
実は、
自分の親も
自分の親に甘えることができなかったり
甘えることを禁止していたりして

甘え方を知らないまま大人になっていた
甘えさせることが分からなかったりとか
そうしたことが関係していたりとか。

で。

だから、

かまちょの猫みたいに

どうやったら
相手の悦に入れるか?

どうやったら
うまく相手に甘えさせてもらえるか?

どうやったら
ちゃっかり甘えられちゃうのか?

甘え上手になる研究をするのも
たのしいんじゃないかと思います。笑

基本、
甘えたい相手。というのは、

嫌いな人。
ではなく、

自分にとって好きな人
甘えたいと思う相手。
…なので、

相手に甘えるってのは、
相手に
あなたのことが好きですよーーー♪
…という

ある意味、愛情表現でもあるので^^

そこんとこふまえて

甘える。

やってみてください^^

 

 

ではまた☆

 

 

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私から、あなたに伝えたいこと。

 

 

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